坂本よしたか情報 インド取引所でリップル基軸!

インドに誕生した仮想通貨取引所がリップル基軸!

坂本よしたかです!

今、日本で注目されているコインは?と聞かれたらリップルと答える人も多いのではないでしょうか?おそらくエイダ、ノアコイン、リップルに注目している人が多いと思っています。リップルはGoogleの提携と大手銀行と提携をたくさん行っているので、安定してきている仮想通貨の一つですね!

そんなリップルですがインドの仮想通貨取引所KOINEXがインド国内最大となる合計23組の仮想通貨ペアの取り扱いを開始したと発表しました。 その全ての仮想通貨ペアの取引手数料を無料にするとも伝えています。

ただ、リップルはよく勘違いされていますが、(Ripple)社の行動にXRP価格に大きく左右されるということと中央集権であるということです。

でもこれは誤解です。そのことはこちらにまとめているのでご確認ください。

坂本よしたか情報!リップルの2つの誤解!についてみる。

2018年4月28日の夜に8つのリップル(XRP)ペアが追加されました。
新たに追加されることとなった通貨ペアは次の通りです。

LTC/XRP
OMG/XRP
REQ/XRP
GNT/XRP
AE/XRP
TRX/XRP
NCASH/XRP
EOS/XRP

リップルは流動性が高く、取引が簡単であるため、仮想通貨投資をする人々にずっと人気の通貨です。仮想通貨業界で初めて、KOINEXは8つの通貨ペアがある「XRPを基軸通貨とした取引市場」を提供することを誇りに思います。とのこと。

KOINEXの共同設立者でありCEOのRahul Raj氏は、

当社のプラットフォームは、多様な市場要件に適応する俊敏性と技術力を持って構築されています。多くのトレーダーが仮想通貨ペアの取引を求めていたので、プラットフォームを統合し、シームレスな取引のために新たなペア市場を提供します。

現在リップルは4月初旬に50円近くまで下落してその後3週間ほどで100円を超える大幅な上昇、4月30日現在の価格は約94円前後で推移している。

このリップルの購入には、bitbank(ビットバンク)がおすすめです。
bitbank(ビットバンク)は仮想通貨リップル(Ripple/XRP)の取引量で世界一になった取引所です。それだけでなく、現在開催中の取引手数料無料キャンペーンや高いセキュリティーを備えていることなどの魅力も備えた取引所でもあります。

思いの外急上昇はしていないものの、人口の分母が大きいインドで基軸仮想通貨としてリップルが認知されれば外部流入も増え価値の増大が期待されます。

今回の記事は以上になります。

私の見解としてはリップルもポートフォリオに加えてもいいのではないかと判断しています。

仮想通貨最新情報を知りたい方は、坂本よしたかのメルマガに登録へ
↓↓↓
最新情報を受け取る

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です