坂本よしたか予想 NEMの2018年の動向

ネムはシット通貨にはならない・・・・2018年のネム動向をお伝えします。

坂本よしたかです。今回はコインチェック問題で被害にあったネム(NEM)の今後についてお話ししていきます。
日本では事件が話題になりすぎてネムなんてもう見たくないみたいな方もいるかもしれません。

しかし、ネムは非常に優秀なコインであり、中国では日本のイーサリアムのような立場だったりもします。

これがどういうことかわかりますでしょうか?
日本でもイーサリアムの値動きが安定していれば他の仮想通貨も安定するだろうといわれています。
つまり中国に置き換えるとネムの動きは非常に大事な通貨なのです。

つまりネムにはイーサリアムと同じような、大きな可能性、将来性があるのです。

ネムの将来性についてこちらでもまとめています。

坂本よしたかも常々お伝えしておりますが、仮想通貨は情報戦です。
いち早く市場の動きを察知できる武器を一つでも多く持っているものが勝ちます。

しかし、なんでもかんでも情報を手に入れていると何が正しい情報なのか分からなくなることも多々出てきます。
自分で信頼できる情報を集める情報網をしっかり構築することが大切です。

さて本題に入りたいと思います。
そういう意味で中国ではやっているネムには一目おいておきましょう!

まず皆さんがご心配なのは「ネムのセキュリティ」でしょう。
あんな事件があれば、坂本よしたかを含むすべての人が心配するはずです。
しかし、ご安心ください。ネムはどの通貨よりも安心な「アポスティーユ」というものがあります。

アポスティーユは、NEMの公式ウォレットさえ準備すれば、誰でも利用することが出来ます。

共有するファイルの作成(変更)日時・内容の2点を保証することで、煩雑な契約確認の作業を省略します。

これがアポスティーユの仕組みです。

内容の類似しているスマートコントラクトでは、活用事例がいまだ少なく、気軽に導入することも難しいのが現状です。

ハッキングも2018年4月現在報告されておらず、安全性の高い契約自動化システムだと評価されています。

NEMユーザーなら公式ウォレットを準備して使うだけでハイレベルのセキュリティで安全な取引ができるということです。

もちろん、取引所にそのまましておくのはダメですよ。

この公式ウォレットが認知されればされるほど、NEMが広がり、価値も増大して行くというわけですね。

今回の記事は以上になります。

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